腐女子の小説部屋

創作BL小説を綴っています。ご理解の有る方【18歳以上】のみ歓迎致します

気分は下剋上 二人がどうして探偵役? 114

「電話をして確認しますね。えっと」
 スマホを出して資料の紙の束を探そうとしたら最愛の人の唇が仕事モードといった感じで知性的な怜悧な感じを漂わせている。
「番号なら覚えているので今から言う……」
 こういう点「も」祐樹が敵わないと思っている。
「お願いします。とても助かります……貴方と動いているとストレスが全く掛からない点も素敵ですよ」
 最愛の人に感謝の眼差しを向けると、白皙といった感じの肌がごく薄い紅色に染まってとても綺麗だった。卓越した記憶力はビデオカメラ並みなことも知っている。森技官に貰った資料よりも最愛の人に聞く方が断然早いし正確だ。彼の口が数字を祐樹の入力のペースに合わせて紡いでくれるのも、とても有難い。
「もしもし、長楽寺さんのお宅ですか?K大付属病院の田中です。昨日は有難うございました」
 電話に出るのは佳世さんか野上さんの二択だろうなと思ってそう告げた。
『まあ、田中先生。昨日は何のお構いもせずに申し訳ありませんでした。それに取り乱してしまったでしょう……反省しておりましたのよ』
 佳世さんの声が流れて来たので、応接スペースの紙が散乱しているテーブルにスマホを置いてスピーカー機能にした。
「いえいえ、とても有意義な時間を過ごさせていただきました。お手元に長楽寺氏と西ケ花桃子さんが養子縁組した日付が分かる物は有りますか?具体的には戸籍謄本なのですけれど?」
 電話の向こうで息を飲む気配が伝わってきた。
『あの女が怪しいのですか?』
 明るい声がさらに朗らかさを増している。まぁ、佳世さんは西ケ花桃子さんが犯人だったら都合が良いのでそういう声になるのは分かる。
「今の時点では断言は出来ないのですが、確認したい点が出て参りましたので」
 スマホの向こうで『野上さん、戸籍謄本を持ってきて』と鮮明に聞こえている。固定電話のマナーでは受話器を手で覆って会話を遮断するのが一般的なマナーだと祐樹は認識しているし、祐樹の母の世代もそうしている。佳世さんがその常識を知らないハズはなくて、単に動転しているとか慌てていてうっかり塞ぎ忘れているらしい。
『奥様、こちらの書類入れですよね?』
 昨日よりも何だか明るい感じの野上さんの声が聞こえて来て長楽寺氏との過去は水に流せたのだろうな……と思うと何だか嬉しい。多分、ハリーウィンスト〇の指輪ももう付けてはいないのでは?という感じだった。長楽寺氏が野上さんに酷いコトをしなければ、野上さんも佳世さんに(わだかま)りを持たない関係がもっと早く築けただろうにとしみじみ思う。
 書類を(めく)る音と共に佳世さんが告げた日付に二人して顔を見合わせてしまった。向かい側に座った最愛の人も切れ長な目を大きく瞠っている。ただ、祐樹も同じような表情を浮かべていてお互い様といった感じだった。
「……それって、二年前に入籍しているとことですよね?」
 手元に書類がないために確認のしようがない。だから佳世さんに確かめるように聞いた。
『はい。二年前ですね……?あら……野上さん大丈夫!?』
 スマホ越しに何か――多分人が何かにぶつかったような――大きな音が聞こえてきた。佳世さんは二年前と他意なく声に出していたのだろうけれども、野上さんにとっての二年前というのはある意味地雷だ。そのショックで立ち(くら)みでも起こしたのではないだろうか?
『田中先生、野上さんの様子がおかしいので……』
 動転した感じの佳世さんの声が響いている。「
「具体的には?出血とか頭を打ったとか有りますか?」
 相手方が軽いとはいえパニック状態になっている時に同じテンションで話すのは良くない。だから事務的かつ平淡なさを繕って聞いた。
『いえ、床に倒れ込んだだけです。頭は打っていないと思います。出血も大丈夫そうです……』
 幾分冷静さを取り戻した声がスマホから流れて来た。
「念のためにですけれど、頭を打っていた場合は容態の変化に注意した方が良いです。吐き気とか嘔吐が有ったり、意識がぼんやりしたりした場合は即座に救急車を呼んでください。それと身体を揺すったり叩いたりは絶対にしないで下さいね」
 思いつく限りの注意事項を冷静かつ的確に伝えた。
『具体的なアドバイス有難うございます。野上さん、大丈夫っ!?』
 最愛の人が堪り兼ねたような表情を浮かべて唇を固く引き結んでいたかと思うと口を開いた。
「大丈夫という言葉は使わない方が良いです。心理学的にも『大丈夫?』と聞かれると反射的に『大丈夫です』と反応しがちなのです。だから『どこが痛いの?』とか『傷口を見せて』など個別具体的に言葉を掛けた方が良いですよ」
 祐樹には思いもつかないアドバイスだった。確かに「大丈夫か?」と聞かれて「大丈夫ではない」的な反応を返すのは余程の時だろう。しかし、最愛の人の知識の抽斗(ひきだし)はビックリ箱みたいだ。良い意味で祐樹を驚かせてくれる。祐樹一人ではそこまでのアドバイスは出来ないので。
『奥様、腕から倒れ込んだので打ち身くらいだと思います。すみません、あのう生理中でして、貧血を起こしたみたいです。ご心配をお掛けして……』
 生理中というのは多分方便(ほうべん)だろうなとは思ったが、野上さんは未来に生きると決心してくれているので佳世さんとのトラブルは避けたいに違いない。
『田中先生、香川教授適切なアドバイス有難うございます。少し心配なので……』
 佳世さんの声も切実な響きだったのが救いといえる。
「はい。用件は既にお聞き致しましたので野上さんについていて上げてください」
 終了ボタンをタップした。
「養子縁組が二年前だったとは……。これは生命保険の加入日も同じだという可能性が高くなりました……」






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気分は下剋上 雪遊び 1

「これはマズい……」
 午前三時の病院の職員専用の門の所で立ち止まって(きびす)を返して灰皿の有る所まで戻って取り敢えず煙草を吸った。
 底冷えの京都の街しかも雪まで降っているので早く最愛の人が待つマンションへと帰りたかったのだが、今夜は息つく暇もないほどの忙しさだった。
 定時とかそういう時間帯ならばこの職員専用の段々と奥に奥にと追いやられている喫煙スペースに職員がたくさん集まって仕事終わりの一服を楽しんでいるが、この時間帯だし、しかも雪まで降っているので祐樹以外の人間は居ない。
 祐樹だって好きでこの場に居るわけでは勿論(もちろん)なくて、激務の後に不意に来た生理現象を持て余していた。所謂(いわゆる)「疲れ」(マラ)とかというヤツだ。
 最愛の人は今頃夢の中に居るか、それとも祐樹の帰りの時間だと気付いて起きてくれているかも知れない。明日は奈良県の奥に雪遊びに行く約束をしている。
 その準備も終えているに違いないけれども、夢の中だったらこっそり一人でトイレに籠って処理出来るけれど起きていて察知されると絶対に口で……。その具体的な良さをうっかり脳が再生を始めてさらに現金な反応をしてしまう部位を何とかして鎮めようとした。六時間以上も血だまりの出来た床を走り回った疲労と空腹のせいだろう。男性の(さが)として命の危険を感じた時や疲労、空腹などの時には子孫を残す本能が目覚めるらしい。いや子作りはしたくないが、(せいし)()したいという切羽詰まった欲求を持て余してしまった。降り積む牡丹雪も――京都でこれだけ降っているのだから奈良は積雪量も凄いだろうなとは思ったが――欲求の鎮静化には何の役にも立たずに煙草の火を消してしまっている始末だった。
 ここでこうして居たって仕方ないし最愛の人の待つ部屋に帰るかと何時もよりも遅いペースで歩き出した。夢の中の住人で居てくれという願いを込めて普段以上に音を殺して部屋に入った。
 うがいと手洗いを済ませてからパジャマに「その部分」は触れないように細心の注意を払って着替えて寝室に行っる。
 帰った途端にトイレに籠ると最愛の人が起きていたら絶対に様子を見に来るに違いないと判断したからだ。病院内ではノロウイルスも猛威を奮っていると聞いているので、医師としては罹らないように、そして万が一罹った場合のことも考えて行動すべきなのは最愛の人も重々承知の上なので。
「祐樹お帰り」
 最愛の人の声が密やかに寝室の闇の中に溶けていく。普段通りにしないと絶対に何か良からぬことを考えてしまうのが最愛の人の唯一の欠点だ。
「ただ今戻りました」
 普段よりも身体の位置を離して「ただ今」のキスを交わした。
「寒かったのだろう?祐樹の唇が冷たい……。それに雨が降っていたのか?髪の毛も濡れている」
 唇を温めようとしてくれたのかもう一度最愛の人からキスされた上に、髪まで梳かれて。普段だったら嬉しいスキンシップもこの状態だと非常に困った事態なわけで。不審に思ったのかそれとも髪の毛を乾かさなければと判断したのか最愛の人が灯りを点けた。
 青く艶やかに光るシルクのパジャマを纏った肢体とか心配そうな端整な顔が今の祐樹には色々と意味眩し過ぎる。静謐そうな雰囲気を纏った最愛の人の表情には寝起きのぼんやりとした感じが皆無だったのも。
「雨ではなくて雪が降っていました。明日の奈良行きが楽しみですね……」
 さり気なく下半身を捻って隠したものの、最愛の人の切れ長の涼やかな瞳は祐樹の下半身の異変に気付いている眼差しだった。
「祐樹……それ……。口で慰めても……?」
 最愛の人がおずおずといった感じで言葉を紡ぐ。
「すみません……。今夜は一際忙しかったので……。息つく暇もなくて……つい。こうなってしまいました。お願いしても良いですか?」
 最愛の人は嬉しそうにそして寂しそうに笑みの花を咲かせている。
「祐樹の欲望を解消するのも私だけの役目だろう?自分ですると言われる(ほう)が辛い気がする……」
 祐樹としては己の本能に恥じ入るばかりだったけれども、こういうのは理性でどうにかなるモノでもないし、この二月の寒い日に冷たいシャワーを浴びて鎮めるなど風邪などのリスクが高まる。体調管理も仕事の一環だし。ベッドからすらりと降りた最愛の人は最短の仕草で祐樹の下半身を露わにした。
「祐樹はベッドに座って欲しい」
 ごく薄い紅色の唇が淡い笑みを浮かべてはいるものの、事務的な口調で言われた。まあ、嬉々として口に(くわ)えられると祐樹などは逆に引いてしまう。何と言うか、人間の心理とは複雑なモノだなぁとしみじみと感慨に耽っていると、ベッドに座った祐樹の足の間に最愛の人の顔が徐々に近づいてきて、(くび)れの部分をやや薄い唇が挟み込んで先端部分を舌全体で辿られた。それだけで背筋がしなるほどの快感だった。祐樹の反応を窺うような上目遣(うわめづか)いの眼差しにはほんの少し艶やかな煌めきも宿していてこの一方的な行為が恋人としての義務感だけでないことを悟る。
 唇も緻密な動きで括れを丹念に愛され二つの果実を一つに纏めて精緻な動きで揉みしだかれるのも堪らなく良い。ただ、幹への直接的な愛撫が欲しいなと思った瞬間に薄紅色の唇から鮮やかな紅い舌で裏筋を繊細かつ大胆に愛される。
 せめてものお詫びというか、労わりという意味を込めて最愛の人の髪の毛を梳くことにした。






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すみません!!リアル生活でバタついておりまして、「お正月」の後の話だけストックが有ったので急遽そちらを更新致します。
  こうやまみか


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気分は下剋上 彼は魅力的か?(I8禁) 12

 花園の中の凝った蕾を指で愛したせいだろうが、直結している尖りが可憐に存在を主張している。
 ただ、直接愛撫したわけではないので普段の愛の交歓時のような深紅ではなく桜色なのが初めての夜を想起させてとても良い。
 薄紅色の肢体とかすっかり育った花芯の先端から水晶の雫がポトリポトリと滴って空中で煌めいてはシーツを濡らしていくのも絶景だった。
「私の足の上に乗って下さい……。もちろん……」
 最愛の人の艶やかな姿に見惚れて脳が焼き切れたようになってしまって……言葉が後回しになってしまっていた。
「向かい合って、だろう?」
 祐樹の欲情と愛情の象徴を育てていた余韻で紅く濡れた唇が艶やかな吐息を零しながら言葉を紡いでいる。
「そうです……。ご自分で()れて下されば嬉しい……」
 祐樹の言葉が終わる前に最愛の人がベッドに半身を起こした祐樹の背中に腕を、腰に足を絡みつかせてくれていた。
 密着した祐樹の上半身を二つの尖りが弾きながら下に下りていく。同時に花園の門が嬉々とした感じで開いて祐樹の屹立が一気に極上の花びらに包まれる。
 繋がりを深くする場所から淫らで無垢な濡れた音が奏でられてベッドの上に紅色に濡れた愛の花びらを撒いたような錯覚を覚える。
「ああっ……祐樹っ……()ぃ……開かれる……感じがっ……」
 背中に縋った指が祐樹の肌に食い込んでいる。だだその微かな痛みも花園の熱く厚く包み込んで強く弱い淫らな花びらの動きの強すぎる悦楽のスパイスだ。
「私もとても良いです……」
 最愛の人の無心かつ積極的な動きで根本(ねもと)まで花園の中に迎え入れられた瞬間に、腰を上へと突き上げた。
「えっ……?ああっ……。奥処よりも……奥っ……。とてもっ……」
 普段は届かない場所の感触も最高だった。祐樹の先端部分に花びらたちよりも強く絡みついてくれている。そして祐樹の先端部分に誂えたようにすっぽりと挿って最上の悦楽を運んでくれる。
「祐樹っ……とてもっ……()くって……もうっ……、あっ……」
 先ほどよりも艶やかな小さな声を上げる最愛の人は祐樹の肌に尖りを押し付けながら淫らに反っている。絶頂が近い声だったけれども、育ち切った花芯からの真珠の放埓を放ってはいない。ただ、花芯の先端から溢れた水晶の雫が祐樹の素肌に淫らな水彩画を描いている。
「真珠は……ばら撒いていない……みたいですね……」
 花園の中も魅惑の魔性に満ちているし、奥処の奥は先端部分をキュっと包んでくれている。その蠱惑に満ちた花園の中はある意味魔性の場所、いや天国に最も近い場所かも知れない。
 迸りを放ちそうになるのを必死で耐えながら、小刻みに腰を突き上げると艶やかな嬌声が部屋の空気を愛欲の紅に染めていく。
 背中に回した手が汗で滑ったのか、拘束を解いたのを良いコトに紅色に染まった上半身をシーツの波へと丁寧に導いた、もちろん繋がったままで。
 祐樹の最も敏感な場所からの凄まじい悦楽はそのまま継続している。そして桃色の尖りが硬度を増して苦し気に震えているとか、育ち切った花芯の先端から真珠の雫が――ばら撒くという感じではなくて――しどけなく零れ続けていた。また、汗の雫を全身に纏った紅色の肢体がシーツの波の上をしなやかに跳ねている様子も最高に色っぽくて、そそられる。
 祐樹の突き上げの度に淫らな協奏曲を奏でる場所とか、連動して動く桃色の尖りが目にも鮮やかで艶やか過ぎるし、育ち切った花芯から真珠の白濁がタラリタラリと零れているのも鮮烈な魅惑に満ちていた。
「もう……そろそろ……」
 多分花園の中で快楽が完結している状態の最愛の人が――恥ずかし気に薄紅色の指で顔を覆っているのはそのせいだろう――真珠の放埓という絶頂を極められるのかは祐樹にも分からない。
「んっ……奥の奥にっ……祐樹のっ……熱いのっ……欲しっ……」
 無垢さと無心さを加えた艶やかな声がより性感を煽ってくれる。
「ああっ……。祐樹っ……愛していっる」
 一際大きく突き上げたせいか、強すぎる快楽のせいかは分からないものの、紡がれる愛の言葉は呂律が回っていないのも新鮮過ぎる。
「私も……聡を……愛しています……」
 奥処の奥に真珠をばら撒いた瞬間に、最愛の人の先端部分から白く熱い液体が飛び散った。
「祐樹……凄かった……。あんな奥の奥まで……。まだ身体中に電気が奔っているみたいだ……」
 絶頂の後の弛緩から回復して汗に濡れた前髪を梳いていると、最愛の人が紅色に染まった濡れた唇で感想を紡いでくれた。医学的知識は祐樹よりも豊富な彼だが、その部分でどう感じるかは多分知らない、直腸の奥に何が有るのかは知っていても。
 そしてその部分まで()れたこともなかったので。
「普段よりも深い場所で繋がったせいでしょうね……愛の営みには色々なバリエーションが有りますから。花園の中の浅い場所にある、凝った蕾を衝いた場合はココが連動しますし……。ただ、直接指や唇で愛していなかったので、桃色に尖っていて綺麗ですよ……。初めての日と同じ色ですよね……」
 苦し気に震える尖りを指でそっと撫でた。
「あっ……そういうのもっ……何だか……新鮮なような……懐かしいような……」
 最愛の人が艶やかな吐息を零しながら紡ぐ言葉も愛らしい。
「懐かしいですか?……最初の頃は聡を強引に奪っていた記憶しかないのですけれども……」




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